空室管理

空室管理の重要性

入居を決める決め手のひとつ。それは空室管理です。

空室管理の重要性

入居がなかなか決まらない理由のひとつに、「空室管理」が上手くいっていないというケースがあげられます。
空室の清潔さ、部屋の美観を維持するためには、「空室管理」が必要です。
空室が続けば、ホコリや虫の死骸、悪臭などが発生するため、それを改善する必要が出てきます。
汚れたお部屋のまま放置されると、せっかくの部屋の魅力が損なわれ、空室が続く悪循環となります。
つまり、空室の管理がしっかりできていないと空室期間はますます長期化する事となるのです。

人が住んでいない建物は傷みます

空室は3ヶ月も放置していると…

  • 換気扇のダクトなどから砂埃が入り込み、溜まる。虫の死骸なども。
  • 排水管の中の水が蒸発して、悪臭が発生する。
    そして定期的に換気しなければ臭いがこもる。
  • 蛇口のパッキンも使っていないと固くなって破れやすくなり、水漏れの原因となる。
  • ベランダには、ハトが巣を作ってフン害が発生する。

このような状態のお部屋では、決まるものも決まりません。

マイホームサポートセンターの空室管理

  • 毎月1回、オーナー様の物件に伺い、「空室点検」を行います。
  • 毎月1回、空室の清掃、お部屋の換気や郵便物・ポスティングチラシの整理を行います。(弊社にて原状回復工事をされたお部屋のみ)
  • 毎月1回、「空室管理業務報告書」を作成し、ご郵送いたします。

リフォーム・リノベーション、賃貸管理の事なら何でもお気軽にご相談ください。

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